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「佐々木夫妻の仁義なき戦い」とは?

2008年1月20日から3月23日まで放送されていたドラマ「佐々木夫妻の仁義なき戦い」。
この作品は夫婦で弁護士だが、仕事でも日常生活でも性格が正反対の夫婦が、周囲を巻き込みながら繰り広げていく夫婦喧嘩や離婚戦争の騒動が描かれたラブコメディとなっています。
またその中に、この夫婦たちの離婚関連以外にも裁判や調停や利害関係者同士の話し合いなども扱われている法廷ドラマでもあります。
この作品で稲垣吾郎が主演を務めました。
そして稲垣吾郎の妻役として小雪も共演しています。

お見せするのは、イヌも食わない夫婦ゲンカ。ただし、夫と妻は共に弁護士なので、些細なことでも、法律用語が飛び交う壮絶なバトルに発展! 場合によっては、お皿一つを洗わないことが憲法解釈の問題にまで拡大します。
そんな夫婦を演じるのは、初共演となるSMAP・稲垣吾郎と小雪。勢いで結婚してしまった、几帳面で融通の利かない弁護士(稲垣吾郎)と、おおらかでガサツな弁護士(小雪)という、性格がまったく正反対の弁護士夫婦が繰り広げる仕事と私生活でのトラブルを、コメディタッチで描いていきます。
“ケンカするほど仲がいい”ともいいますが、法倫と律子の関係もそう。ふとしたことから、「あのとき、こうしてあげればよかった…」と、相手のことを想う気持ちが湧き上がってきます。しかし、お互い弁護士という職業柄“売りコトバに買いコトバ”よろしく、引き下がれないところが積み重なってしまい、ついに二人が選択した方法は…離婚!? 二人はどうなるの??? 美男美女による想像を絶する“ケンカ”と“ラブ”に加え、毎週登場する豪華ゲストにも注目です。

佐々木法倫(稲垣吾郎)は弁護士駆け出しのころ、人生の袋小路にいた。そんなとき、佐々木律子(小雪)と出会った法倫は、その美貌と知性、おおらかさに惹かれ、ほどなく律子とゴールイン。結婚を機に小さいながら2人で事務所を構えて、公私共に順調な法倫と律子だった。が、その3年後、2人の結婚生活はもはや崩壊寸前だった。不得意だからという理由で律子は完全に家事を放棄してしまい、それを問題視した法倫も「律子が自覚するまで家事はやらない」と事態を放置した結果、台所は洗い物がたまり放題、洗濯物は山となりゴミは腐臭を放つまでに…。大学でレスリング部にいた法倫は、時間があればOBが集まる部会へ足を運び、同期の小川信司(山本耕史)とスパーリングをすることで日々のストレスを解消していた。
そんなある日、事務所に小鹿力(小堺一機)という男が、とある相談にやってくる。小鹿の家の目の前には、自治会のゴミ置き場があり、以前は当番制で掃除を行っていたのだが、ついつい厚意で掃除を行っているうちに、誰も掃除をしなくなりその状態が15年も続いているという。そうした現状をなんとかしたいが、近隣住民とのトラブルがないよう話を進めるにはどうしたらよいか…という相談だった。それを聞き、ゴミ掃除の苦労を他人事とは思えない法倫は、「これは私にとっても聖戦です!」と、二つ返事で依頼を引き受ける。
その後日、ゴミ置き場の状態をリサーチした法倫は、住民を集めてゴミ置き場の利用状況をお話したいと、そのために揃えた書面を小鹿に差し出した。だが、小鹿の様子がどこかおかしい。そのことに気が付いた法倫は…。
第1話のスペシャルゲストとして、レスリング部のコーチにアントニオ猪木を迎えるほか、SMAP草なぎ剛が法倫の最大のライバル弁護士として登場する!?

「夢が丘ニュータウンの」ゴミ問題を、結果として協力し合う形で丸く収めた法倫(稲垣吾郎)と律子(小雪)。「夫婦は得意分野で協力し合えばいい…」という法倫の言葉で、離婚の危機は回避できたかに見えた…。
そんなある日、律子は猪木(古田新太)の知り合いで不動産業を営む前田幸造(泉谷しげる)から、妻の奈津子(朝加真由美)と離婚したいという相談を受けていた。奈津子とは10年も別居をしていて、内縁関係の女性に子どもが出来たことを機に、奈津子との関係を清算したいというのだ。「女房と別れることで、子どもに両親ができることは意味のあることだ」という幸造の言葉に、律子は離婚裁判の依頼を受けることを決める。
それと時を同じくして、法倫は母のゆと子(江波杏子)から呼び出されていた。そこには、前田不動産副社長と名乗る奈津子という女性が同席していた。そう、奈津子はゆと子の知人で、今回の離婚騒動をゆと子へ相談してきたのだった。離婚は認められてしまう可能性が高いと法倫は奈津子に伝えるが、「好き放題浮気して、10年経ったら法律上離婚していいなんて…」という奈津子の言い分に賛同した法倫は、彼女の力になろうと決心する。
その数日後、奈津子へ法倫の事務所から離婚訴訟の訴状が届いた。ゆと子からの連絡にビックリする法倫だが、訴状にある代理人の名前が律子だと聞かされる。そのことを律子に問い詰めると、律子は猪木の恩人だからと一歩も引かない。対する法倫も、母親の友人からの依頼だからと言い返す。と、そこに「じゃんけんで決めればいかが?」と馬場(藤田まこと)が提案する。お互いに譲れない立場に立たされた法倫と律子だが…!?

前田夫妻の離婚問題で法倫(稲垣吾郎)の母・ゆと子(江波杏子)と口ゲンカをしてしまった律子(小雪)は、売り言葉に買い言葉よろしく、離婚を宣言してしまった。「あんたと結婚してから仕事は5倍、年収は5分の1…私の人生返してよ!」と法倫に言い放つ律子。その数日後、前田夫妻の一件も一段落し、法倫と律子のケンカも収まったかにみえたが、今度は法倫から離婚話を切り出してきた。
「私の人生を返して」という律子の言葉をずっと考えていたという法倫は、これまでにくだらない言い争いに費やした時間を振り返り、「もっと君を幸せに出来る人がいる」と律子に言う。その言葉を聞いた律子は「だったら別れたほうがいいわね」とマンションを出て行ってしまう。
翌日、二人の事務所でのやり取りを聞いていた桜庭(小出恵介)が、馬場(藤田まこと)や蝶野(西村雅彦)、恵(酒井若菜)らに、事の一部始終を伝えた。「離婚をすると律ちゃん先生が事務所を出ていくのでは」という馬場が、売り上げの7割となるクライアントを担当する律子がいなくなると、事務所の存続に関わる一大事だと言葉を続ける。それを聞いて慌てる蝶野たち…。
と、そのとき、山本賢介(石橋保)幸恵(長谷川真弓)という夫婦が事務所を訪ねてきた。ほどなく事務所へ戻ってきた法倫と律子が相談事を尋ねると、14年前に生まれた子どもが、当時入院していた病院で取り違えられたので、本当の息子と交換したいと山本夫妻。本当の息子だと思われる子どもがいるので、その家族との間を取り持ってほしいという相談内容だった。その依頼に対して、二人で当たる法倫と律子だが…。

「戻ってきてほしい」という法倫(稲垣吾郎)の言葉に、律子(小雪)との離婚騒動もひと段落。法倫は“夫婦的な仲直り”をしようと律子を誘うが、意に介さない律子は猪木(古田新太)からの電話を受け、飲みに出かけてしまった。一人残された法倫は、ICレコーダーに記録していた過去の出来事をチェックすると、ことあるごとに律子に大切にされていない自分をあらためて振り返り、悲しい夜を過ごす。
だがその翌朝、へべれけに酔っぱらって帰ってきた律子は、「これを飲むとすごく元気になるから」と、法倫にドリンク剤を差し出した。そう言って力尽きて眠ってしまった律子の寝顔を見て、律子のけなげさに小さな幸せを感じる法倫だった。
ほどなく通勤電車に揺られる法倫は、律子からもらったドリンク剤を電車に乗り込む前に飲んだ影響か、下半身にこみ上げるものを感じ「ハッ!?」とする。通勤ラッシュの車内で下半身の変化を周りに悟られないよう、慌てて身体を入れ替えその場をしのぐ法倫…。ようやく降車駅に着きほっと安堵すると、不意に後ろから手をつかまれる。「?」と思い振り返ると、そこには一人の女性(京野ことみ)が法倫をにらんでいた…。
それからしばらく経ち、昼過ぎに事務所へ出勤してきた律子に「のり先生が行方不明です」と桜庭(小出恵介)が駆け寄る。と、そのとき、律子に弁護を頼みたいという被疑者がいると、警察署から電話が…。その被疑者とは、痴漢に間違われた法倫だった。
それを聞いて警察署へ向かう律子と桜庭だが、接見室で法倫から事情を聞いた律子は「めんどくさいから示談にしよう」とすげない返事。その言葉に「君は痴漢の妻でもいいのか!」と返すが…。

ある日、佐々木法律事務所に、ある女性が法倫(稲垣吾郎)を訪ねてきた。「久しぶり」とあいさつを交わす二人を見て、事務所の面々は興味津々だが、「大学の同級生です!」と法倫。その女性とは、法倫の大学時代の憧れの人・吉田紗枝(桜井幸子)だった。「ちょっと相談があって」と法倫を訪ねてきたのだが、時間のなかった法倫は、また明日に来てほしいと伝える。
紗枝が事務所をあとにすると、「離婚の相談ですかねぇ」という馬場(藤田まこと)の言葉に、法倫は紗枝の左手に指輪がなかったことを思い返してハッとする。紗枝のことが気になる法倫は、その日、彼女が事務所を訪ねてきたことを律子(小雪)に言いそびれてしまい、一晩中、自問自答するのだった。
その翌日、あらためて紗枝が事務所へやってくると、応接室で法倫に「植物状態の人間の延命装置を止めたら、殺人になるのかしら」と切り出す。あまりの予想外の話にビックリする法倫は、その理由を尋ねるが、法倫の意見を聞いた紗枝は、なにかを振り切るような笑顔で出て行ってしまった。
一方、時を同じくして、猪木(古田新太)の元妻・聡子(松田美由紀)が事務所へ現れ、やにわに律子につかみかかると、猪木の所在を聞いてきた。猪木が息子の鉄博(小清水一揮)を連れ出して、帰ってこないというのだ。今日中に鉄博を返さなければ、誘拐で被害届を出すという聡子の言葉に、律子は猪木に連絡を取るが

一緒に遺産相続問題を戦ってほしいという紗枝(桜井幸子)の言葉に、「俺でよければ」と、快く返事をする法倫(稲垣吾郎)。すると紗枝は、その問題にけりがついたら「諦めていたものを取り戻す」と言うと法倫にキスをする。突然の行動にビックリする法倫だが、申し訳なく謝る紗枝の痛々しさに、そんなに謝るなよと慰める。
そんな二人のやり取りを、猪木(古田新太)が偶然にも目撃していたが、法倫には知るよしもなく、自宅へ帰るとリビングで“今日起こった出来事”をどう律子(小雪)に説明するか、自問自答していた。と、そこに律子が帰ってくる。「友だちのお父さんが倒れて見舞いへ行っていた」と、紗枝が女性だということを告げずに話をすると、律子は気にも留めず、めずらしく食事の準備をする。用意された鉄板焼きにソースとマヨネーズを塗る律子に、「なんでこんなものがうまいのだろう」と法倫。そんな法倫を見て「今日あたり一戦どう?」と、律子は微笑み返す。
後日、紗枝が相続問題の件で佐々木法律事務所を訪ねてくると、「奥様にも相談に乗っていただけないですか」と、律子へ同席を求める。戦々恐々とする法倫と、疑い半分、戸惑い半分の律子だが、紗枝から相続問題の実情を聞くと、二人は仕事モードに。遺産相続を争っている叔母・梅子(根岸季衣)との経緯を語る紗枝に、裁判ではなく調停で収めたほうがいいという律子に対して、梅子叔母の主張に憤りを感じる法倫は反対する。
そんなとき、法倫と紗枝がキスしているところを目撃した猪木は、律子のことを心配するあまり、そのことを小川(山本耕史)に相談していた…。

法倫(稲垣吾郎)と紗枝(桜井幸子)がキスをしていたと、猪木(古田新太)と小川(山本耕史)の話を偶然聞いてしまった律子(小雪)。「浮気というレベルの話ではないので許してあげてくれ」と法倫をかばう小川だが、律子は心が揺らいでいた…。
一方の法倫は、「どれだけ隠し事をしてるのよ!?」という律子の言葉に、何を隠していたことを怒っているのか考えていた。そこに「男女の関係はあったのか?」と桜庭(小出恵介)がズバッと質問すると、「俺が不貞を働くような人間か!?」と、強く否定をする法倫。それを聞いた桜庭は、「それなら最終的にはわかってくれるはず」と法倫を励ます。
ほどなく、リビングで対峙する法倫と律子。紗枝とのことを正直に法倫が話をすると、夫婦関係を侵害した紗枝に損害賠償請求をしてと律子がまくし立てる。できるわけがないと一蹴する法倫だが、律子はそれができないのなら離婚してくれという。
その翌日、離婚調停の申立書を準備してくれと、蝶野(西村雅彦)に頼む律子。それを聞いた馬場(藤田まこと)や恵(酒井若菜)ら事務所の面々は、法倫を心配そうに見つめるが、法倫は「大丈夫です!」とバツが悪そうに笑うしかなかった。
その晩、小川を相手にレスリングをする法倫は、相手に対して非情になれないお前は負けると小川に警告される。勝負に勝つためには調停をさせないことだとアドバイスする小川に、本当は戦いたくはないとこぼす法倫だった。
それ以降、離婚調停を未然に防ぐために法倫は奮闘するが、律子の態度は…。

離婚調停の場で「もう一度チャンスをくれないか?」という法倫(稲垣吾郎)の言葉に、涙する律子(小雪)。家庭裁判所を出ると、自分の悪いところも認めて素直に謝る律子は、「これからもよろしく」と法倫に握手を促すが、法倫は先ほどの言葉を覆すかのように「謹んで、ごめんこうむる!」と言い放つ。その言葉を聞いて、凍りつく律子。すると法倫は冗談だと笑いながら、あらためて律子と握手を交わした。が、このとき律子は、法倫になにか裏があると感じる。
だが、その日からの法倫は、律子とこれから生まれてくる子どものために、今まで以上に律子に対してかいがいしく世話を焼くようになる。身の回りのことはもちろん、病院で行われる出産のためのレクチャーにも積極的に参加する一方、その世話は仕事場にも及び、ストレスは胎児に悪影響を与えるからと、律子が担当するクライアントの案件も法倫が処理をするように。「この機会に私のクライアントを奪うつもり!?」という律子だが、蝶野(西村雅彦)や馬場(藤田まこと)、桜庭(小出恵介)ら事務所の面々は、妊婦は休むのが仕事だと、法倫の考えに賛同する。
優しくされるほどに疑心暗鬼になる律子は、ある日、「本当は私のことを許していないんじゃない?」と法倫に切り出した。一瞬、戸惑う法倫だが、「許していないのは君のほうじゃないか」と言い返す。僕だって必死なんだという法倫の言葉を聞いて「ごめんね」と謝る律子。ほどなく、寝室で眠る律子の傍ら、法倫は何かを想っていた…。

律子(小雪)の出産に立ち会った法倫(稲垣吾郎)は、元気な男の子が生まれると、法倫は“明日”と書いてアキラと名づける。病院のロビーで待っていた法倫の母・ゆと子(江波杏子)や律子の母・浩子(銀粉蝶)ほか佐々木法律事務所の面々の前に二人が現れたとき、離婚騒動は収まったかに見えた。が、そこに刑事が現れ、ストーカーの現行犯だとして法倫に手錠をかける。
「法廷で白黒つけてやる」という言葉を残して連行されてしまった法倫。「自分の夫を警察に突き出すなんて」とゆと子が律子に詰め寄るが、子どもを生ませて取り上げようとした法倫もひどいと、浩子が言い返す。それぞれ二人がしたことへの弁解で騒然となるロビーだが、律子は「法廷で白黒をつけましょう」と言って去ってゆく。
その後日、法倫は接見に来た小川(山本耕史)に、一緒に出産を乗り越えたことで律子の気持ちが変わったと思ったと話す。一方の律子は、裏切られてほだされてを繰り返すのはダメ男にはまる女の基本パターンだと、猪木(古田新太)と浩子に、病室でこぼしていた。
そんなとき、佐々木法律事務所では、これからの法倫と律子の行方と、自分たちがどうなるかと心配していた。騙して子どもを生ませる法倫が信じられなくなったのでは…という蝶野(西村雅彦)の言葉に、それは律子の誤解だと言う桜庭(小出恵介)。と、そこに「産休は終わりよ」と律子が明日を抱いて現れた。

ついに離婚訴訟へと突入した法倫(稲垣吾郎)と律子(小雪)。明日を抱えて仕事をする姿から、いつしか「授乳弁護士」といわれ世間で話題となっていた律子だが、ある日の法廷で、「明日は父親が育てたほうがいい」と猪木(古田新太)が証言したことから、徐々に律子の形勢が危うくなってきていた。今まで律子がしてきた破天荒な行動について週刊誌が目をつけ、そのことを悪く書き立て始めたのだ。
それら記事の影響でクライアントが離れ始め、窮地に立たされた律子。仕事も育児も破綻寸前という記事を見て「こういう記事を証拠で出せば裁判官の心証を左右するでしょうね」との、ゆと子(江波杏子)の言葉に、それを聞いていた法倫はなぜだか複雑な表情を見せる…。それを見た小川(山本耕史)が話しかけると、律子はどうでもいいが明日が心配だと語気を強めた。
日が変わり、子どもの明日に対しての養育環境を問いただすべく、法倫は証人として律子の母・浩子の出廷を要請する。今まで離婚裁判の行方を見守っていた馬場(藤田まこと)や蝶野(西村雅彦)、恵(酒井若菜)ら事務所の面々だが、いよいよ自分たちの行く末を心配し始める。また、証人を断って事務所を離れてしまった桜庭(小出恵介)は、スポーツ新聞の記事で律子の窮地を知り愕然としていた。
その頃、律子は友人の所(天野浩成)を訪ね、ある協力を頼み込む…。

佐々木 法倫 – 稲垣吾郎
佐々木 律子 – 小雪
桜庭 元 – 小出恵介
鈴木 恵 – 酒井若菜
蝶野 清 – 西村雅彦
馬場 啓一郎 – 藤田まこと
猪木 鉄男 – 古田新太
小川 信司 – 山本耕史
佐々木 明日 – 巨勢竜也
鉄博 – 小清水一揮
吉田 紗枝 – 桜井幸子
佐々木 ゆと子 – 江波杏子
宇野 浩子 – 銀粉蝶
ナレーション – 小林清志

「佐々木夫妻の仁義なき戦い」配信状況

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感想

この作品では主人公の二人が、性格が真反対の弁護士夫婦で、ひたすら口喧嘩を繰り広げていた。
でも主人公を演じる二人からはそんなイメージが全然なかったのですごく新鮮だったし、弁の立つ口論だったからとても愉快で最後まで楽しく見ることができた。

なんだか現実世界でもお隣さんからは日夜問わず仁義なき戦いが繰り広げられていて、寝不足だけれど、なんだか現実世界とドラマの世界がリンクしてすごく笑いながら見ることができた。

まとめ

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